9月2日のインテックス大阪のイベントで、スペースに寄ってくださったみなさま、ありがとうございました。
8月31日あたりにこらあかんわということで、本来なら原稿を手伝いにきてもらっている0田さんにいきなり「大阪で本売ってきて〜」と泣きついた。
ホテルとってるし、荷物送ってあるし、細かいことは東京で待ち合わせるMずとさんに聞いてくれ!と一人で売り子をしたことのないお嬢さんを送り出した。
非道い先生である。
おかげさまでイベントの翌日原稿は上がった。
夏冬の大阪行脚はいつも楽しみにしているので残念。
冬はがんばって行くぞ。
書こうと思っていたことがいろいろあったはずなのに、どうにも思い出せない。
写真は読者の方が送ってくださった金平糖の星がちりばめられた笹。
前に掲示板で話題になったことがある京都の金平糖専門店「緑寿庵清水」の季節のお品だ。
ここの金平糖の芯は餅米を細かく砕いたものだそうだ。
金平糖の芯はみんなケシ粒だと思っていたがお店によってレシピが違うらしい。
砂糖の金平糖はできあがるのに14日、天然素材入りのものは16日から20日もかかるのですって。
京都に行く機会があったら是非お店によってみたいが、究極の金平糖はなかなか手に入れられないみたいね。
するか、予約。 |
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